片倉工業株式会社
片倉工業株式会社と聞いてピンと来た人は
かなりどっぷり繊維業界に浸かった人かと・・・。
もっとも糸屋さんなら特に当たり前の会社ですが。
グループ会社ではこんなものも売ってます。
作っていると言うのとはちょっと違うようです。


耕運機です。
このブログは「野菜畑の話題とどけます。」ではありません、念のため。
今日は、大きくなるとこんなグループ企業があるんだという話だけです。


カタカナとローマ字がなんとも・・・ミスマッチ感が出ています。
どちらかに統一するかあえて「片倉機器工業株式会社」って全面に押し出すか、
悩んでちぐはぐになってしまったのでしょうか?

さらには「松葉に片」のマークまで入っています。
どれか1つに統一した方が・・・。
いただいたものなので文句は言えませんがね。
でも、これ、結構調子いいですよ!
片倉工業株式会社についてはこちらから。
沿革はちょっと面白いですよ。
それに博物館も持っているので今度行ってみようと思います。
そうそう、歴史の授業で習った「官営富岡製糸工場」も片倉工業に合併されたんですよ。
作っていると言うにはちょっと違う、と言ったのは

エンジンは三菱製だからOEMだと思います。
今でもかえるので家庭菜園をお持ちの方は検討してみては?
かなりどっぷり繊維業界に浸かった人かと・・・。
もっとも糸屋さんなら特に当たり前の会社ですが。
グループ会社ではこんなものも売ってます。
作っていると言うのとはちょっと違うようです。


耕運機です。
このブログは「野菜畑の話題とどけます。」ではありません、念のため。
今日は、大きくなるとこんなグループ企業があるんだという話だけです。


カタカナとローマ字がなんとも・・・ミスマッチ感が出ています。
どちらかに統一するかあえて「片倉機器工業株式会社」って全面に押し出すか、
悩んでちぐはぐになってしまったのでしょうか?

さらには「松葉に片」のマークまで入っています。
どれか1つに統一した方が・・・。
いただいたものなので文句は言えませんがね。
でも、これ、結構調子いいですよ!
片倉工業株式会社についてはこちらから。
沿革はちょっと面白いですよ。
それに博物館も持っているので今度行ってみようと思います。
そうそう、歴史の授業で習った「官営富岡製糸工場」も片倉工業に合併されたんですよ。
作っていると言うにはちょっと違う、と言ったのは

エンジンは三菱製だからOEMだと思います。
今でもかえるので家庭菜園をお持ちの方は検討してみては?
From The Shadows
突然ですが・・・。
日本の共同親権実現のためにあるアメリカ人がこういった映画を作りました。
From The Shadows です。
http://www.youtube.com/watch?v=_R_b6Jh_76c&feature=player_embedded
こういうドキュメンタリー映画が製作されています。
製作途中で寄付金を広く募集しています。
例え少額でもかまいません。
http://www.indiegogo.com/From-The-Shadows
寄付の方法でわからなければご連絡を!
親による子供の拉致大国日本を説明しています。
たぶん、多くの方が現実に驚くことでしょう。
日本の共同親権実現のためにあるアメリカ人がこういった映画を作りました。
From The Shadows です。
http://www.youtube.com/watch?v=_R_b6Jh_76c&feature=player_embedded
こういうドキュメンタリー映画が製作されています。
製作途中で寄付金を広く募集しています。
例え少額でもかまいません。
http://www.indiegogo.com/From-The-Shadows
寄付の方法でわからなければご連絡を!
親による子供の拉致大国日本を説明しています。
たぶん、多くの方が現実に驚くことでしょう。
さぁ、
昨年の末に描いていた図面やパースが
設計事務所の手に渡って建築確認がおりました。
そこで・・・だ、つまり次は材料が必要になるわけで、
木造の家屋なので製材された木の端っこ、
つまり皮の部分を剥いて剥いて、筋肉痛。
しかしながら皮と幹の間に虫が入り込んでは折角の木材が台無し。
時間との競争になります。

午前中は比較的スルスル剥けるのですが、
午後になると木のヤニでだんだん剥けなくなります。
時々、砥石を当てるのですが面倒です。

もうしばらくは木の皮をひたすら剥くことになりますが、
これも「創る」行為の範疇ではないかと一人言い聞かせています。
これ以外にもまだまだ、使う窓枠や台所、風呂の品番の決定や
見積もり集めが待ってます。
ここの頑張りが出費の圧縮に繋がるので手を抜けません。
設計事務所の手に渡って建築確認がおりました。
そこで・・・だ、つまり次は材料が必要になるわけで、
木造の家屋なので製材された木の端っこ、
つまり皮の部分を剥いて剥いて、筋肉痛。
しかしながら皮と幹の間に虫が入り込んでは折角の木材が台無し。
時間との競争になります。

午前中は比較的スルスル剥けるのですが、
午後になると木のヤニでだんだん剥けなくなります。
時々、砥石を当てるのですが面倒です。

もうしばらくは木の皮をひたすら剥くことになりますが、
これも「創る」行為の範疇ではないかと一人言い聞かせています。
これ以外にもまだまだ、使う窓枠や台所、風呂の品番の決定や
見積もり集めが待ってます。
ここの頑張りが出費の圧縮に繋がるので手を抜けません。







